劇団イナダ組|Gekidan Inadagumi
札幌を拠点に、全国へ
1992年旗揚げ以来、北海道演劇シーンを牽引し続ける劇団です
Profile
プロフィール
稲田 博
1960年6月12日生まれ
劇団イナダ組代表・脚本・演出家
活動概要
1992年に劇団イナダ組を旗揚げ。
公演回数は50回を超え、全作品の脚本・演出を担当。
新聞・雑誌コラム、ラジオパーソナリティ、講演会、企業イベントの企画・演出も手がけます。
劇団の歩み
1
1988年
イナダが札幌にてプロデュース公演として演劇活動を開始。
2
1992年
数名の役者・スタッフと共に『劇団イナダ組』として正式旗揚げ。
3
2000年
過去最高の動員数、約1万人を達成。
4
2008年
東京劇団フェスに参加し、グランプリを獲得。
5
2011年
劇団20周年記念。東京紀伊國屋サザンシアターで2,000人を動員。
6
2013年〜
自由なキャスティングスタイルへ刷新。多方面から話題を集める。
主な実績
50+
公演回数
全作品の脚本・演出をイナダが担当。
1万人
最高動員数
2000年公演にて達成した過去最高記録。
2000人
東京公演動員
2011年、地方劇団として異例の記録。
全国への展開
北海道内各地での地方公演を皮切りに、全国へと活動を拡大してきました。
2006年
福岡(北海道外初公演)
2008年
東京新宿シアターアップル(グランプリ獲得)
2010年
全国ツアー(大阪・仙台・名古屋)
2011年
東京紀伊國屋サザンシアター(20周年記念)
多彩な活動
メディア・講演
新聞・雑誌コラム、ラジオパーソナリティ、各種講演会に出演。
企業イベント
企業のイベント企画・演出を幅広く手がけています。
演劇ワークショップ
道内各都市での市民劇演出や学校・自治体への演劇指導を実施。
注目のキャスティング
2013年以降、所属役者を持たない自由なキャスティングスタイルへ刷新。話題の顔ぶれが集結しました。
TEAM NACS
森崎博之、大泉洋、戸次重幸、音尾琢真が在籍。劇団の知名度向上に大きく貢献。
HTBディレクター
「水曜どうでしょう」の藤村忠寿・嬉野雅道を役者として起用し話題に。
EverZOne
ダンスボーカルユニット「EverZOne」を起用。多方面からの注目を集める。
公式サイト・お問い合わせ
劇団イナダ組の最新公演情は、公式ウェブサイトをご覧ください。

www.inada-gumi.com

劇団イナダ組

劇団イナダ組は札幌市を中心に活動する演劇グループ。作・演出のイナダが主宰。過去には、TEAM NACSの森崎博之、大泉洋、戸次重幸、音尾琢真が所属し、人気を集める。現在もHTB「水曜どうでしょう」のディレクター藤村忠寿、嬉野雅道やダンスボーカルユニット「EverZOne」を役者として起用。多方面から話題を集める。

お問い合わせ
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